いくつものスペースに区切られたフロアにはさまざまな顔がある。 昼か夜か、カジュアルかフォーマルか、そして、一緒に出かける相手は誰か、 その日の目的に合わせて利用する部屋を選ぶ。
それがingotの正しい楽しみ方だ。